内部推薦のノウハウを実践的に指導しますので、効果は抜群です!
●得点力をつけ順位を上げる完全1対1指導です!
●過去問題(中間・期末評価・明大推薦テスト)や英語教科書の全和訳など豊富な資料!
●本人の自覚作り
明大中野中学・高校の生徒さんには、
下表Aのことを自覚してもらうことからスタートします。
下表Bのとおり、明大中野高校卒業生の
約70%、明大中野八王子高校卒業生の
約77%が、
明治大学へ進学します。
明大推薦特典を活かさず、安易に他大学を受験するのは大変危険です。
一般大学受験生として激しい受験戦争に身を置くことになり、
多くの内部進学希望生徒と全く異なる学習環境になってしまうからです。
つまり
卒業してしまっては勝算の少ない戦いであるという事実と、
在学中のみがチャンスなのだということをはっきりと認識してもらいたいのです。このことが向上心の基礎になるからです。私たちは指導開始後もこの認識づくりを続け、常に生徒の向学心の向上に努力しています。
●点数をとるための指導
下表Cをご覧ください。
明大中野高校から明治大学へは約70〜80%が入学できるわけですが、やはり
学部学科の問題は大変重要です。
各学部への推薦人数は毎年ほぼ決まっており
高校3年間の中間・期末の成績(順位)と高2で1回、高3で2回行われる
明大推薦テストの成績が大きな査定材料とされています。
即ち、
1回1回のテストが入試なのです。そのため、早めの対策が有利でありまた得策であるといえます。
システムが
「点数をとるための指導」に固執するのもこの理由からなのです。

本人の自覚づくり
●明大推薦特典を強く認識すること
●中学校3年間は、高校の基礎段階。
特に英・数は高校の成績に直結!
●高校3年間は、大学受験の基礎学力程度→
外部大学受験は極めて困難!
●明大推薦合格のチャンスは、高校3年間
中間・期末評価と2年次に1回(2月)と3年次2回(6月と10月)に行われる明大推薦テストにある。

明大の合格ラインと付属校からの内部進学者
明大の学部学科合格ライン
明大中野高からの内部進学者数
明大中野八王子高からの内部進学者数
文
50〜60
26人
27人
法
61
45人
34人
政経
59〜61
50人
43人
経営
59
40人
26人
商
58
55人
40人
理工
53〜57
36人
25人
農
56〜60
14人
11人
情コミ
58
15人
28人
(一部、代々木ゼミナール資料より)
※「学部・学科」は、周囲の人の人気や評判ではなく、自分の将来の進路を考えて選定すべきです。

明大付属高校進学状況
■明大中野高校進学状況(卒業者数404人)

■明大中野八王子高校進学状況(卒業者数317人)

明治大学 政治経済学部 Y・Oさん
明大中野中学時代、運動部だったぼくはテスト1週間前しかまともに勉強せず、特に英語と数学には苦しんだ。高校にはそのまま進んだけど、クラスで真ん中くらいの僕は本当に明大推薦がヤバイと思った。かといって一般大学受験の塾・予備校に通っても内申対策には役立たないという友達の意見にも同感だったので、明大中野の専門塾をさがした。学校の近くにもあり友達の感想も聞いてみたが、自分の希望とは違ったので、「システム」の個別ガイダンスを受けて入会することにした。明大中野の特徴をよく把握した講師の先生達は英語と古典、数学と理科というように複数の科目の指導力を持った人が多いので便利(?!)だ。原則週1回で通い、あとテスト前や必要なとき他の心配な科目を習うこともできるので、僕の希望にぴったりだった。
明治大学 理工学部 建築学科 H・Iさん
ぼくは運動部だったのでなかなか勉強時間がとれなかった。英語が苦手だったので部活のない水曜日にシステムに通った。高2と高3の明推テストはセンター試験レベルの内容だと聞いていたので、そのテスト近くの勉強だけでは間に合わないと思ったので「システム」はどうやるのか心配だった。だけどそれは杞憂だった。システムの先生はセンター試験で全国トップレベルの人達なので定期評価のための指導をしながら明推テスト対策のために肉付け方式(?)でやってくれる。だから明推テスト直前の対策はあまり必要ないくらいだった。おかげでぼくは大会にも出れたし、第一志望の建築学科の推薦も手にできた。「システム」は文武両道を本当に支えてくれるところだった。